| 課題番号 |
研究課題 |
氏 名 |
役 職 |
所 属 |
| 24-5-08 |
プラスチック資源循環に資するリスクベースの再生プラスチック等級の設定とその適用に関する検討 |
小野 恭子 |
副研究センター長 |
国立研究開発法人 産業技術総合研究所 サーキュラーテクノロジー実装研究センター |
| 24-6-01 |
ヒトTh2細胞からのIL-4産生を指標に呼吸器感作性を評価する共培養系の開発 |
善本 隆之 |
教授 |
東京医科大学 医学総合研究所 免疫制御研究部門 |
| 25-1-12 |
酸化ストレスと神経炎症を介した発達神経毒性の新たなAOP解明 |
西村 有平 |
教授 |
三重大学 大学院 医学系研究科 統合薬理学分野 |
| 25-4-01 |
魚類消化管内MP直接投与法によるMPの体内動態およびそれに伴うベクター効果の検証と定量的評価 |
羽野 健志 |
主任研究員 |
国立研究開発法人 水産研究・教育機構 水産技術研究所 環境応用部門 環境保全部 化学物質グループ |
| 25-4-06 |
マイクロプラスチックの水生生物への影響に係る特性解析と生態毒性試験に関する新たな指針の提案 |
鑪迫 典久 |
教授 |
愛媛大学 大学院 農学研究科 |
| 25-5-04 |
定量的ノンターゲット分析を基にした再生プラスチックに含まれる化学物質の包括的なリスクスクリーニング手法の開発 |
徳村 雅弘 |
助教 |
静岡県立大学 食品栄養科学部 環境生命科学科 物性化学研究室 |
| 26-1-13 |
神経堤細胞に着目した発生毒性AOPの確立と国際標準化に資するNAMs開発とIATA構築 |
平田 普三 |
教授 |
青山学院大学 理工学部 化学・生命科学科 |
| 26-3-02 |
次世代リスク評価に向けた経皮曝露PBKモデルの構築:化合物の物性に合わせた簡便な予測手法を目指して |
前田 和哉 |
教授 |
北里大学 薬学部 薬剤学教室 |
| 26-4-01 |
海洋由来模擬二次マイクロプラスチックが魚類に与える生態影響の解明 ―化学的特性との関係性― |
堀江 好文 |
教授 |
神戸大学 内海域環境教育研究センター 海洋環境管理研究室 |
| 26-6-02 |
AOP475に基づく神経細胞樹状突起スパイン形態バイオマーカー・ドレブリンを指標としたNAMの信頼性評価およびOECD導入に向けた検証研究 ― 学習・記憶障害リスクin vitro予測法の確立を目指して |
關野 裕子 |
特任教授 |
東京大学 大学院 農学生命科学研究科 獣医衛生学教室 |
| 26-D-01 |
ヒト関連モデルに基づくマイクロプラスティックの体内動態の解明と評価基盤の構築 |
酒井 康行 |
教授 |
東京大学 大学院 工学系研究科 化学システム工学専攻 |