一般社団法人 日本化学工業協会 English
【LRI】一般社団法人 日本化学工業協会
日化協の研究発表・成果
第6期
第5期
第4期
第3期
第2期
第1期
分野 研究者氏名 所属 発表者・演題 Jouirnal・Coference
(開催地・年月)
指定 1 高橋由雅 豊橋技術科学大学 石川 翼,桂樹哲雄,林 彬勒,高橋由雅
「活性‐活性相関による魚毒性試験欠損データの補完に関する研究」
第26回環境化学討論会、静岡市、2017年6月
指定 1 高橋由雅 豊橋技術科学大学 泉原 拓,桂樹哲雄,林 彬勒,高橋由雅
「汎用生態リスク評価管理ツールMeRAMのための化学構造辞書の構築」
第26回環境化学討論会、静岡市、2017年6月
指定 1 高橋由雅 豊橋技術科学大学 佐藤 充,古川 大,桂樹哲雄,高橋由雅
「原子団寄与法を用いた化学物質の水溶性パラメータlogSの推算/予測」
第26回環境化学討論会、静岡市、2017年6月
公募 4 仲山慶 愛媛大学 Tatsuya Kunisue, Kana Egashira, Tomohiko Isobe, Kei Nakayama, Yuko Tajima, Tadasu K Yamada, Shinsuke Tanabe
"Persistent organic pollutants in melon-headed whales stranded along the Japanese coastal waters: temporal trend analyses using samples and data stored in es-BANK and ChemTHEATRE"
The 14th International Symposium on Persistent Toxic Substances, Nagoya, Japan, September 2017
公募 5 平田收正 大阪大学 Kazuki Ujiie, Tran Thi My Duyen, Hideyuki Matsuura, Kazuo Harada, Kazumasa Hirata
"A Paper-based luminescence biosensor embedding a sequence of enzymatic reactions to detect a group of sulfonamides"
指定 1 笠原俊彦 富士フイルム 小野 敦、笠原利彦、藤田正晴、山本裕介、渡辺真一、菅原経継、若林晃次、田原 宥、堀江宣行、藤本恵一、草苅 啓、黒川嘉彦、寒水孝司,中山拓人,草生 武, 小島幸一, 河上強志, Nicole Kleinstreuer, Jon Richmond, Bae-Hwan Kim, 小島 肇 
「新規in chemico皮膚感作性試験ADRA法の多施設バリデーション試験:第1報」
日本毒性学会 第44回大会
指定 3 善本隆之 東京医科大学 Mio Ohashi, Izuru Mizoguchi, Yukino Chiba, Hideaki, Hasegawa, Mingli Xu, and Takayuki Yoshimoto
"Prediction of Chemical Respiratory and Contact Sensitizers by OX40L Expression in Dendritic Cells Using a Novel 3D Co-Culture System"
日本免疫学会学術集会、2014/12/12-14
指定 1 笠原利彦 富士フイルム 小野 敦 , 渡辺 真一 , 菅原 経継, 若林 晃次, 田原 宥, 堀江 宣行, 藤本恵一, 草苅 啓, 黒川 嘉彦 寒水 孝司 , 中山 拓人, 草生 武, 河上 強志,小島 幸一, 小島 肇,Jon RICHMOND, Nicole KLEINSTREUER, Bae-Hwa KIM, 山本 裕介, 藤田 正晴, 笠原 利彦
「新規in chemico皮膚感作性試験ADRA法の多施設バリデーション試験:第2報」
日本動物実験代替法学会 第30回大会、2017年11月23-25日
指定 1 笠原利彦 富士フイルム 藤田正晴、笠原利彦、山本裕介、渡辺真一、菅原経継、若林晃次、田原宥、堀江宣行、藤本恵一、草苅啓、黒川嘉彦、河上強志、小島幸一、小野敦、小島肇
「新規in chemico皮膚感作性試験ADRA法に使用するCys誘導体試薬(NAC)の酸化原因および防止策の検討報告」
日本動物実験代替法学会 第30回大会、
2017年11月23-25日
指定 1 笠原利彦 富士フイルム 富士フイルム株式会社
従来方法と比べて約1/100の化学物質の使用量でも皮膚感作性試験が可能 画期的な皮膚感作性試験代替法「Amino acid Derivative Reactivity Assay(ADRA)」を開発バリデーション試験(妥当性検証)で従来方法よりも高精度に評価できることを確認
富士フイルム HPニュースリリース、
2017年11月20日
公募 1 植沢芳広 明治薬科大学 植沢芳広
「緩和医療薬学分野における大規模医薬品副作用データベースJADERの活用」
第11回日本緩和医療薬学会年会、札幌
(2017年6月)
公募 1 植沢芳広 明治薬科大学 植沢芳広
「大規模副作用情報および化学構造情報の融合が拓く医薬品の安全性予測」
第24回HAB学術年会、東京(2017年6月)
公募 1 植沢芳広 明治薬科大学 植沢芳広
「人工知能で挑む有害作用発現経路の解析」
第44回日本毒性学会学術年会、横浜(2017年7月)
公募 1 植沢芳広 明治薬科大学 植沢芳広
「毒性発現経路および化学構造情報を指標としたヒト有害反応の予測法の開発」
日本化学工業協会・新LRI第5期研究報告会シンポジウム、東京(2017年8月)
公募 1 植沢芳広 明治薬科大学 植沢芳広
「核内受容体およびストレス応答パスウェイを介した肝毒性予測における人工知能技術の適用」
第6回生命医薬情報学連合大会、札幌(2017年9月)
公募 1 植沢芳広 明治薬科大学 植沢芳広
「人工知能が拓く毒性予測の未来」
日本化学会R&D懇話会196回、東京(2017年12月)
公募 1 植沢芳広 明治薬科大学 小津吉泰、加賀谷肇、植沢芳広
「医薬品副作用データベースを用いた薬剤性便秘類似疾患の分類評価」
日本薬学会第138年会、金沢(2018年3月)
公募 1 植沢芳広 明治薬科大学 瀬田優香、加賀谷肇、植沢芳広
「副作用データベースJADERを用いた薬剤性せん妄に関する化学構造情報解析」
日本薬学会第138年会、金沢(2018年3月)
公募 1 植沢芳広 明治薬科大学 今田勇輝、加賀谷肇、植沢芳広
「大規模医薬品副作用データベースを用いた薬物性肝障害と投与量の関係の解析」
日本薬学会第138年会、金沢(2018年3月)
公募 1 植沢芳広 明治薬科大学 塩田彩乃、加賀谷肇、植沢芳広
「副作用データベースにおける傾眠を誘発する医薬品の化学構造解析」
日本薬学会第138年会、金沢(2018年3月)
公募 1 植沢芳広 明治薬科大学 朝戸統乃、加賀谷肇、植沢芳広
「化学構造情報を付与した大規模副作用データベースに基づく悪心・嘔吐誘発薬物予測モデルの構築」
日本薬学会第138年会、金沢(2018年3月)
公募 1 植沢芳広 明治薬科大学 辰広唯菜、加賀谷肇、植沢芳広
「医薬品副作用データベースJADERを用いた非心原性肺水腫を惹起する医薬品の化学構造的特徴の解析」
日本薬学会第138年会、金沢(2018年3月)
公募 1 植沢芳広 明治薬科大学 内田誠規、加賀谷肇、植沢芳広
「副作用データベースに基づく呼吸抑制を誘発する医薬品の化学構造解析」
日本薬学会第138年会、金沢(2018年3月)
公募 5 平田收正 大阪大学 Kazuki Ujiie , Hideyuki Matsuura, Tran Thi My Duyen , Koki Izutsu , Kazuo Harada , Kazumasa Hirata
"2Paperbased luminescence bioassay method embedding a sequence of enzymatic reactions to detect sulfonamide"
The Journal of Antibiotics
公募 1 中西剛 岐阜薬科大学 中西 剛
「飲料水中に存在する核内受容体作動性ハザードとそのリスク」
フォーラム2017:衛生薬学・環境トキシコロジー、仙台、2017年9月
公募 1 中西剛 岐阜薬科大学 古川誠之、金枝夏紀、中西 剛、永瀬久光
「エストロゲン応答性レポーターマウスを用いた骨粗しょう症治療薬の新規薬効スクリーニング試験法の構築」
フォーラム2017:衛生薬学・環境トキシコロジー、仙台、2017年9月
指定 1 笠原利彦 富士フイルム Masaharu Fujita, Yusuke Yamamoto, Shinichi Watanabe, Tsunetsugu Sugawara, Koji Wakabayashi, Yu Tahara, Nobuyuki Horie, Keiichi Fujimoto, Kei Kusakari, Yoshihiko Kurokawa, Tsuyoshi Kawakami, Kohichi Kojima, Hajime Kojima, Atsushi Ono, Yasuhiro Katsuoka, Hideto Tanabe, Hiroshi Yokoyama, and Toshihiko Kasahara
"The Cause of and Countermeasures for Oxidation of the Cysteine-Derived Reagent Used in the Amino acid Derivative Reactivity Assay"
Journal of Applied Toxicology


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